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本サイトは、デジタル技術(IoTやFab)と福祉の心地よい関係をめざすなかで、福祉・技術・教育など、それぞれの視点から出てくる課題や疑問にQ&A形式で応え、知見や具体例を紹介します。

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Q

このWEBサイトって、なんですか?

A

全国各地で進められている「IoTとFabと福祉」の取り組みを紹介しています!
ご自身の活動にお役立ていただき、何か困りごとがありましたらご相談ください。

「IoTとFabと福祉」は、一般財団法人たんぽぽの家が主宰し、2017年から日本各地で進めている福祉×現代技術の実験的で実践的な取り組みです。

技術を活用して、新たなしごと・はたらき方をつくること、心地よい暮らしの環境をつくることを目的に、これからの福祉と技術の関係づくりを進めています。

本サイトは、各地の活動状況を伝え、現場で見えてきた課題や培われた知見をアーカイブしていきます。福祉の現場で技術を活用するまでのプロセスを知り、1歩進めるための窓口機能を担っています。

主催: 一般社団法人たんぽぽの家
助成: 日本財団

長崎、福岡、山口、奈良、岐阜、東京で活動しています!

初年度は、山口県、福岡県、岐阜県、奈良県を舞台に始まり、2018年度からは、長崎・MINATOMACHI FACTORY、東京・NPO法人MeRISE|一般社団法人障害者・高齢者3Dプリンタファクトリー が参画し、長崎、福岡、山口、奈良、岐阜、東京、6つのエリアで技術と福祉の新たな関係性と可能性を探っています。

サイトについて

Q

2月1日 [土] 国際シンポジウム

A

日本科学未来館で「IoT, Fab, and Community Well-being」をテーマに、これからの技術と福祉の関係を討論します!

IoTとFabと福祉 国際シンポジウム

IoT, Fab, and Community Well-being

ケアのあるコミュニティをつくるために、
デジタル技術ができること。

開催主旨

3Dプリンターに代表されるものづくり「Fab」、これまで出会わなかった物事をつなぐ「IoT」など、これから身近になっていく技術とともに、私たちはどんな暮らしや社会をつくっていきたいのでしょうか。本シンポジウムではイスラエルとイギリスの取り組みから、これらに対する考えと具体策を討論します。また国内で実施している「IoTとFabと福祉」の活動も紹介します。みなさまのご来場をお待ちしております。


日時
2020年2月1日(土) 13:00~17:20
※受付・展示は12:00から

会場
日本科学未来館 7階 コミュニケーションフロア
[受付] 未来館ホール
[展示] イノベーションホール
日本科学未来館までのアクセス

参加費
一般 3,000円、 学生 1,500円
懇親会に参加の場合は別途 3,000円

※日英同時通訳付。
※要約筆記など情報保障もおこないます。

タイムテーブル
12:00~13:00 受付・展示開場
13:00~14:35 特別講演①
14:35~15:25 交流タイム
15:25~16:40 特別講演②
16:40~17:20 ディスカッション
17:45~19:30 懇親会

申込みフォーム

[事前にお支払いの場合]
https://iotfabfukushi-symposium.peatix.com/

[当日にお支払いをご希望の場合]
https://forms.gle/XB4goVzetxyBZhNi7

お問合せ先
一般財団法人たんぽぽの家
IoTとFabと福祉事務局
〒630-8044 奈良県奈良市六条西3-25-4
TEL. 0742-43-7055 FAX. 0742-49-55001
MAIL goodjob@popo.or.jp

特別講演①

3Dプリントで多様化するQOL
-イスラエルIKEAとの実践 –

イスラエルにあるNGO「Milbat」は、身体機能に困難がある人たちの技術環境を整え、自立して生活できるよう支援活動を続けています。2019年からイスラエルIKEAと共同し、障害のある人が家具を使いやすくする「ThisAbles」プロジェクトを開始。製品開発したデザイナーから、実現までのプロセス、そしてこれからについて学びます。

スピーカー①
Mariana Bendavit / マリアーナ・ベンダビット
(NGO Milbat インダストリアルデザイナー)

ブラジル・イスラエル人で、医療機器とその補助機器に特化したインダストリアルデザイナー。イスラエルのNGO「Milbat」では障害者の人たちのための製品を共にデザインし、個々の個性にあった解決として3Dプリンターで出力できる補助器具アイテムをコーディネートしている。イスラエルIKEAと共同で、障害のある人が家具を使いやすくするプロジェクト「ThisAbles」を立ち上げる。過去にはアクセスしやすいインテリアのデザインや医療機器のOS開発の経験も行っていた。マリアーナはメイカームーブメントに強い興味があり、「最終的なユーザーと誠実にコラボしてくことが唯一かつ真のデザイン法」を心からの信条としている。

パネリスト①
小林 茂
(情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 教授)

1993年より電子楽器メーカーに勤務し、2004年からIAMAS。Arduino Fioなどツールキットの開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションの活用を広める。イノベーションマネジメントを専門とし、多様なスキル、視点、経験を持つ人々が協働でイノベーションを創出する手法を探求。スタートアップを支援するための「Startup Factory構築事業(経済産業省)」検討会の座長や、高校生らがテクノロジーを活用したものづくりを学ぶワークショップ「岐阜クリエーション工房」を担う。

特別講演②

ウェルビーイングを実現する
テクノロジーのデザイン

「幸福度」「良い状態」「善き生」を意味する「Well-being」。一人ひとり価値観が異なるウェルビーイングを実現するために、さまざまな考えや方法が世界各国で研究・実践されています。ウェルビーイングをデザインすることの専門家から、IoTやAIといったテクノロジーができることを学び、暮らしと技術のありようを再考します。

スピーカー②
Céline Mougenot / セリーヌ・ムージュノ
(インペリアル・カレッジ・ロンドン准教授)

インペリアル・カレッジ・ロンドンのダイソン・スクール・オブ ・ デザイン・エンジニアリング校でユーザー中心設計学を教える准教授。研究対象はDesign Cognition(デザインにおける認知)と共同デザイン。デザインイノベーターたちのがどのように考え、働くのか、また多様な人々とのコラボレーションがどのようにイノヴェーションの創造に影響を及ぼすのかを調査。参加型のユーザー中心設計のアプローチ法を支援できる計算ツールを開発することを目指している。ロイヤル・カレッジ・オブ・アートと共同の大学院でユーザー中心設計のデザインイノベーションを教えている。2018年にロンドンに移転するまで、東京工業大学と東京大学で勤務。

パネリスト②
渡邊 淳司
(NTTコミュニケーション科学基礎研究所 上席特別研究員)

東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了(2005年)。博士(情報理工学)。2011年よりNTTコミュニケーション科学基礎研究所勤務、2019年4月より同人間情報研究部上席特別研究員。人間の知覚特性を利用したインタフェース技術を開発、展示するなかで,人間の感覚と環境との関係性を理論と応用の両面から研究している。主著に『情報を生み出す触覚の知性』(2014年、化学同人)、『ウェルビーイングの設計論』 (監訳、2017年、BNN新社)、『情報環世界』(共著、2019年、NTT出版)。

主催・助成・協力

[主催]
一般財団法人たんぽぽの家

[助成]
日本財団DIVERSITY IN THE ARTS

[協賛]
株式会社NTT データ・アイ
株式会社ソフィア
NeoLAB株式会社

[協力]
一般社団法人生き方のデザイン研究所
一般社団法人障害者・高齢者3Dプリンタ・ファクトリー
医療法人社団福啓会
NPO法人エイブル・アート・ジャパン
NPO法人まる
株式会社GOCCO.
株式会社フォーオールプロダクト
九州大学大学院芸術工学研究院
社会福祉法人いぶき福祉会
社会福祉法人大和福祉会周南あけぼの園・光あけぼの園
社会福祉法人わたぼうしの会
情報科学芸術大学院大学 [IAMAS]、
西日本工業大学デザイン学部
ファブラボ品川
ファブラボ山口
山口大学国際総合科学部
有限会社山崎マーク

関連企画

国際シンポジウムの翌日と、翌々日に、スピンオフイベントを開催します!

2020年2月2日(日)10:00~12:30 @ FabCafe Tokyo 2階 MTRL

2020年2月3日(月)18:00~20:00 @ MTRL KYOTO

詳細は下記URLからご覧ください
https://iot-fab-fukushi.goodjobcenter.com/455

Fab IoT 福祉

Q

2月2日~2月3日 座談会 & トークイベント

A

2月2日(日)に東京で、座談会を
2月3日(月)に京都で、イベントを開催します!

2月2日(日)
座談会 IoTとFabと福祉

福祉×現代技術の実験と実践が全国各地で行われています。

その実践者たちが集い、福祉現場におけるIoTやFabの可能性について語ります。

2020年2月2日(日) 10:00~12:30
FabCafe MTRL
東京都渋谷区道玄坂1丁目22−7 道玄坂ピア 2階

各地の活動については、
こちら(note)にまとめています。

座談会ではその後について話しあいますので、
ぜひご一読ください!

 

2月3日(月)
トークイベント

2月1日の国際シンポジウムで登壇するマリアーナさんを京都にお招きし、パネリストとともに「ThisAbles」プロジェクトや、デジタルファブリケーションのこれからについて深めます。

IKEAイスラエルは、障害のある人が家具を使いやすくするプロジェクト「ThisAbles」を開始。家具に取りつける補助器具をNGO「Milbat」が設計し3Dデータで公開しています。実際に商品ラインに関わったデザイナーを招いて、どのようにプロジェクトを実現したのか、開始前の課題、開始してからの反響、そしてこれからについて、京都工芸繊維大学「Kyoto Design Lab」の水野大二郎さんをパネリストに、学び深めていきます。

2020年2月3日(月)  18:00~20:00
MTRL KYOTO [マテリアル キョウト]
(〒600-8119 京都府京都市下京区本塩竈町554)

 

 

[スペシャル スピーカー]

Mariana Bendavit / マリアーナ・ベンダビット

ブラジル・イスラエル人であり、医療機器とその補助機器に特化したインダストリアルデザイナー。イスラエルのNGO “Milbat”では障害者の人たちのための製品を共にデザインし、個々の個性にあった解決として3Dプリンターで出力できる補助器具アイテムをコーディネートしている。イスラエルIKEAと共同で、障害のある人が家具を使いやすくするプロジェクト「ThisAbles」を立ち上げる。過去にはアクセスしやすいインテリアのデザインや医療機器のOS開発の経験も行っていた。

[パネリスト]

水野 大二郎

京都工芸繊維大学Kyoto Design Lab 特任教授。2008 年Royal College of Art 博士課程後期修了、芸術博士(ファッションデザイン)。2012年から2019年まで慶応義塾大学環境情報学部准教授を経て現職。ファッションに限らずデザインと社会の関係性を批評的に考察し架橋する多様なプロジェクトの企画・運営に携わるデザイン研究者。

Uncategorized Fab IoT 福祉

Q

「IoTとFabと福祉」の活動をまとめた資料はありますか?

A

プロジェクトブックやアイデア図鑑を公開していますので、ぜひご覧ください!

初年度の活動をプロジェクトブックにまとめています

プロジェクトブックをダウンロードする場合は下記をクリックください。

IoTとFabと福祉 2017-2018 PROJECT BOOK [PDF]

具体的なツールと事例をまとめた「道具とアイデア図鑑」

道具とアイデア図鑑をダウンロードする場合は下記をクリックください。

IoTとFabと福祉の道具とアイデア図鑑 [PDF ダウンロード]

福祉×技術のヒントをnote で公開中!

Fab IoT 福祉

Q

えーっと、IoT (アイオーティー)?

A

暮らしの中にあるモノをつないで、
暮らしをより良くしようという提案です。

IoT (Internet on Things)は、私たちが日々のなかで使うモノを、インターネットを通してつなぎあわせて、暮らしや生き方の選択肢をひろげる提案のひとつです。

これまでインターネットにつながっていたのは、パソコンやスマートフォン、ゲーム機などのデバイスでしたが、近年は時計やメガネ、ペンなども連携し、さまざまな生活スタイルが生まれています。

たとえば、

  • 鍵の閉め忘れを教えてくれて、さらに自ら閉めてくれるドア
  • 土の中の水分量を基準に水をあげるタイミングを教えてくれる植木鉢
  • 毎日の栄養計算や好みのレシピをふまえて食材を注文してくれる冷蔵庫
  • 清掃のタイミングを知らせてくれるペット用のトイレ

などなど、私たちの日常を下支えし、豊かにしていく可能性のある技術です。

IoT

Q

Fab(ファブ)って、どういう意味?

A

あらゆるものづくりに関わる行為の総称です!

Fab(ファブ)は、「Fabrication=ものづくり」と「Fabulous=楽しい、愉快な」の2つの意味が含まれた造語で、あらゆるものづくり行為の総称です。

そのなかで、レーザーカッターや3Dプリンタなど、コンピュータと接続された工作機械によって素材を成形する技術「デジタルファブリケーション」が近年注目されています。

データ化された設計図や素材の扱い方、レシピをインターネット上に公開することで、世界中のつくり手と、ものづくりのプロセス、もののアップデータを介したコミュニケーションが生まれています。

Fab

Q

Fabの技術を使って、どんなことができるの?

A

生活の中で使うものや製品などなど、
自分や周りの人にとって必要なものは(ほぼ)なんでもつくれます。

どんな機材があるのか?

①3Dプリンター
「フィラメント」と呼ばれる素材を使って立体物を造形することができます。素材には、プラスチックやアクリルなど合成樹脂、ゴムのような柔らかい素材、木のような木質素材、シルバーやチタンなど金属、ガラス、いろいろあります。3Dプリンターの種類によって、造形できる素材とできない素材があります。

②レーザー加工機
細かい彫刻や小さいものを切断することができます。木材、プラスチック、アクリル、布地(フェルトやポリエステル)、紙、ボール紙などを加工できます。彫刻だけであれば石材を加工することもできます。

③カッティングプロッタ
自分で作成した文字やデザインを、紙・シール・ステッカーなどに正確に切りたいときに使用します。カッティングマシンとも呼ばれています。

④ミリングマシン/ルーターマシン
平面・溝・歯車などの切削加工を行う工作機械です。ミリングマシンはフライス盤とも呼ばれ、比較的小型で剛性もあり、作業領域は狭いですが精度が高いので、小さな金属部品あるいは電子回路基板などを作成できます。ルーターマシンは、比較的大きめで、木工などを加工することができます。

⑤デジタル刺繍ミシン
写真のような画像データ(JPEGなど)やイラストレーターによるデザインデータをもとに、絵を描くようにスムーズに刺繍することができます。コンピュータ制御で好きな模様を自由に刺繍することができ、手軽に刺繍を楽しむことができます。

例1 : 仕事 × Fab

たとえば、奈良の障害福祉施設「Good Job! センター香芝」では、3Dプリンターと伝統工芸を組み合わせて、障害のある人の手仕事となるオリジナルの張り子の工芸品をつくっています。つくり方は、立体造形の作品を3Dスキャナでデータ化し、そのデータをもとにスタッフ・技術者・デザイナーが製品を設計。張り子の型を3Dプリンターで出力し、手仕事で張り子と着色を行うものです。複数の福祉施設と連携して製造する手法が確立され、同様の手法で製造されたプロダクトが無印良品が年初めに販売する「福缶」の一部商品を製作するなど、仕事の幅も広がりつつあります。

長崎県佐世保市の福祉施設「MINATOMACHI FACTORY」も、図柄をデジタルプリントした布をミシンで縫製することにより、さまざまな製品および仕事を生み出しています

例2: ケア × Fab

たとえば、福岡県北九州にある「生き方のデザイン研究所」では、頚椎損傷のOさんが自分でデザインしたペンタブホルダーを3Dプリンターで出力。思った以上の出来栄えにハイテンションのOさんですが、市販のカフに差し込んで使うデザインなので差し込みの部分の強度が心配だそうです。今後は、微調整しながら試行錯誤の予定です。

東京都品川区のファブ施設「ファブラボ品川」は、作業療法士が3Dプリンタを用いて自助具をつくるためのワークショップを毎月開催しているほか、3Dプリンタで製造したものをハンドメイド作品のオンラインマーケットで販売するなど積極的に展開しています。

Fab

Q

IoTの技術を使って、どんなことができるの?

A

IoTの本質は「物事をインターネットのようにつないで価値を創出する」こと

福祉の視点からIoTの可能性を考えてみる

IoTのこれまでの歴史と技術的な特徴を知ったうえで、その技術を福祉に活用することを考えるのはもちろん必要です。

そこからさらに「どういう働き方がいいのか」「どんな生活や暮らしでありたいのか」「どう生き、どう死ぬのか」など、福祉の視点からIoTの可能性をひろげることが大切だと感じています。

まずは歴史と技術的な特徴を知るところから。それには情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 教授の小林茂さんに講演いただいた内容をぜひご覧ください!

IoTとFabがめざしたい世界観

 

 

IoT

Q

機材や機器を持っていないけど、試せる施設はありますか?

A

日本はもちろん、世界中にFabのネットワークがあります!

興味はあっても機材を購入するのはハードルが高い!という人には、多様な工作機器を備えた地域の「市民工房」「FabLab(ファブラボ)」「Fab施設」の活用がおすすめです。

専門の技術スタッフによる機材演習やワークショップイベントを企画しているところもあります。まずは、最寄りの施設を調べてみましょう!

新しいものづくりがわかるメディア「fabcross(ファブクロス)」が2018年12月に公表した独自調査によると、日本国内に191ヵ所のファブ施設があります。

ファブ施設の一部を都道府県別に一覧にしましたのでご参考ください。

日本国内のファブ施設一覧

全国のファブ施設の情報をお寄せください!

身近にあるファブ施設をご紹介したく、もしお近くにございましたら下記までお知らせください。ご協力のほどよろしくお願い申しあげます。

Fab

Q

私が参加できるイベントは何かありますか?

A

トークイベント、ワークショップ、公募など各地で開催中!

話を聴いて学びたい!

2020年 2月1日(土)/東京
国際シンポジウム「IoT, Fab, and Community Well-being」
@ 日本科学未来館

体験したい!つくりたい!

2019年 9月14日(土)~15日(日)/奈良
2Days Makeathon(メイカソン)
@ Good Job!センター香芝

知りたい!シェアしたい!

Fabble (ファブル)
世界中のFabプロジェクトのためのプラットフォーム

 Thingiverse (シンギバース)
3Dデータをシェアするコミュニティ

 Instructables (インストラクタブルズ)
DIYコミュニティ。自分の作品のマニュアル(レシピ)をアップして、ユーザー同士で知識の共有を楽しむサイト。料理から電子工作まで幅広くアップされている。

FAB 3D CONTEST
募集〆切: 2019年10月22日(火)

Fab IoT 福祉

Q

プロジェクトを応援する方法はありますか?

A

デジタル技術を活用した新たな仕事・ケア・暮らしなど、
これからの文化づくりにご支援ください!

オンラインサイトGive One(ギブワン)から寄付する

「だれもが所得の1%を寄付する社会」の実現を目指す GiveOne(ギブワン)から応援いただければ幸いです。

GiveOne : デジタル技術を活用した仕事と暮らしづくり:IoTとFabと福祉

オンライン以外の方法で寄付をしたいとき

(1)「寄付申込書」をダウンロード

Excel版  |  PDF版

(2)「寄付申込書」にご記入の上、メールまたはFAXにてお送りください。

[宛先]  公益財団法人パブリックリソース財団
[メール] center@public.or.jp
[FAX.]  03 – 5540 – 1030

(3)最寄の金融機関でお振込みをお願いいたします。

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