2017年、一般財団法人たんぽぽの家が主宰し、各地でスタートした障害福祉×現代技術(特にIoTとFab)の実験的な取り組み「IoTとFabと福祉」。山口県、福岡県、岐阜県、奈良県を舞台に、社会に変革をもたらす技術やそのツールを用いて、障害のある人の個性を生かす新たなしごとづくりを考え、はたらきやすく・心地よい環境をつくるため、これからの“福祉と技術の関係づくり”を進めています。